コンサル転職

事業会社と外資コンサルは「仕事の前提」が違う。スライド1ptのズレに命をかける世界で学んだこと

事業会社で5年働いたあと外資コンサルに転職し、仕事の前提がまったく違うことに驚きました。トップダウンの組織構造、スライドの細部にこだわる理由、それでも事業会社に持ち帰りたいスキルを実体験から書きます。
コンサル転職

中途未経験で外資コンサルに入った最初の1ヶ月。経歴は一度リセットされると知っておくべき理由

事業会社から外資コンサルに中途で入社した最初の1ヶ月にやった仕事、人との関わりの少なさ、事業会社での経歴がリセットされる現実を書きます。「3〜5年は沈む」と考えた根拠も正直にまとめます。
コンサル転職

未経験でコンサルに行けるのは30歳まで? 採用する側とされる側の両方を経験して考えたこと

未経験でコンサルに転職できるのは何歳までか。事業会社で採用に関わった経験と、自分がコンサル転職をしたときに集めた情報から、30歳がひとつのボーダーになる理由と、年齢が実際にどこで影響するのかを書きます。
ポストコンサル転職

ポストコンサル転職で、私は年収より「ケイパビリティのフィット」を最優先にした。2回目の転職で変えた判断のルール

外資コンサルを短期で辞めて事業会社に戻る転職で、転職先の条件をどう決めたか。年収・ケイパビリティのフィット・企業文化のうちフィットを最優先にした理由と、企業文化を見極めるために実際に確認していることを書きます。
キャリアの考え方

20代のうちに考えたい「語れる専門性」と「業界の給与レンジ」。キャリアと年収を自分で設計する2つの視点

事業会社で「語れる専門性」をつくるために意識していたことと、業界によって給与レンジが違うことを実感した見方を、事業会社とコンサルの両方を経験した立場から書きます。新卒の給与と昇格スピードから、何歳でいくらもらえるかを比較する方法も紹介します。
キャリアの考え方

リファラル転職のリアル。紹介してもらっても「有利」にはならない。それでも頼む価値がある使い方

コンサル転職と今回の転職でリファラル(知人の紹介)を使った経験から、リファラルは選考で有利にならないこと、内部の人から聞ける情報の限界、それでも価値がある使い方と、人間関係を壊さない頼み方を書きます。
ポストコンサル転職

事業会社からコンサルに転職して半年。辞めると決めた2つの理由と、それでも得たもの

エンタメ系のメガベンチャーでマーケと新規事業の責任者を経験し、外資コンサルに転職。半年で辞めると決めました。決め手になった2つの理由、コンサルで得たもの、同じ状況で迷う人への判断軸を、当事者として正直に書きます。
コンサル転職

事業会社からコンサルへ。年収より「経験」で内定先を選んで後悔した話

コンサル転職で複数の内定をもらい、年収が大きく上がるオファーを断って「経験」で選んだ結果、後悔しました。なぜ失敗したのか、内定先を比べるときに確認すべきことを、実体験からまとめます。
コンサル転職

事業会社から外資コンサルへの転職。経歴はほぼ刺さらず、合否を分けたのはケース面接とWebテストだった

事業会社で5年、マーケと新規事業の責任者を経験して外資コンサルの選考を受けました。事業会社での実績はほぼ評価されず、見られていたのはケース面接と地頭。Webテストを準備せずに数社落ちた反省も含め、対策の優先順位をまとめます。
コンサル転職

コンサル転職で使ったエージェント・スカウト型サービス7つを正直に比較。結論、勝負はエージェント選びで決まる

事業会社から外資コンサルへの転職で、スカウト型サービス・エージェント・リファラルの計7つを使いました。スカウト型は2つで十分、勝負はコンサルに強いエージェント選び。実際に使った感想と、使い分け方を正直にまとめます。